OSC2010 Fukuoka 参加しました。

はやしさんによるセミナーには多くの方が参加いただきました。お越しいただいた方々、どうもありがとうございました。
日程:2010年12月11日(土)10:00-18:00
会場:福岡工業大学 α棟(受付/展示)D棟(セミナー) [キャンパスマップ]
[アクセスマップ](JR鹿児島本線「福工大前」駅下車/直結。博多駅から快速で13分)
*一般用の駐車場がないため、お車でのご来場はご遠慮ください
費用:無料
内容:オープンソースに関する最新情報の提供
・展示 – オープンソースコミュニティ、企業・団体による展示
・セミナー – オープンソースの最新情報を提供

主催:オープンソースカンファレンス実行委員会

共催:(財)九州先端科学技術研究所
福岡工業大学 総合研究機構

後援:電子情報通信学会 九州支部

企画運営:株式会社びぎねっと

OSC2010 Shimane 実施中

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「OSC2010 Shimane」 実施中、Firebirdユーザー会大挙集結?
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http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/
1日中、セミナーが目白押し、全て無料で聴講いただけます。
OSS初心者から上級者まで、よりわかりやすく、楽しめる企画が満載です。
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□■□ –【オープンソースカンファレンス2010 Shimane】– □■□
◆日時:11月27日(土)10:00-18:00
◆入場:無料
◆会場:松江テルサ (島根県松江市・JR松江駅前)
◆主催:オープンソースカンファレンス実行委員会
◆共催:松江市
しまねOSS協議会
◆内容:オープンソース関連の最新情報提供 (展示・セミナー)
◆公式ハッシュタグ→ #osc10sm
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2004年から始まり、今回で53回目を迎える日本最大級のオープンソース総合
イベント「オープンソースカンファレンス」。

オープンソース・IT 技術に関するイベントとして、多彩なセミナーと、
オープンソースに触れられる展示で旬の最新情報をお届けします。
セミナー・ブースでの展示は、全て無料でご参加いただけます。

オープンソース最前線で活躍する人たちと気軽に出会えるのもOSCならではの
魅力!
ここでしか得られない貴重な情報や人脈、ビジネスチャンスを探しに、ぜひ
ご来場ください。

前日には、島根大学にてOSS関連イベントも行われます。
こちらも合わせてご参加ください。
http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/modules/eguide/event.php?eid=2

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◆事前登録について

聴講希望のセミナープログラムについては、事前登録をお願いします。
左側の「セミナー事前受付登録はこちら!」より、登録を行ってください。

★登録はこちらから → http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/

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セミナータイムテーブルはこちら↓

http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/modules/eventrsv/index.php?id=1

展示一覧はこちら↓

http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/modules/xfsection/article.php?articleid=1

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◆オープンソースカンファレンス2010 Shimane の注目セミナー!
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▼10:15-11:00(島根大学)
『アジアにおけるオープンソース活用』
→ http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/modules/eguide/event.php?eid=16

▼11:15-12:00(島根大学)
『OSSを活用した実践的情報技術教育の実施と評価』
→ http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/modules/eguide/event.php?eid=5

▼12:05-12:50 (日本仮想化技術株式会社)
『クラウドとは何か』
→ http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/modules/eguide/event.php?eid=20

▼13:00-13:45 (しまねOSS協議会)
『Rubyで地域振興 対決』
→ http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/modules/eguide/event.php?eid=17

▼14:00-14:45 (しまねOSS協議会)
『しまねOSS協議会の取り組み紹介』
→ http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/modules/eguide/event.php?eid=18

▼14:00-14:45 (Joruri プロジェクト)
『自治体サイト向けオープンソースCMS Joruriのご紹介』
→ http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/modules/eguide/event.php?eid=12

▼15:15-16:00 (しまねOSS協議会)
『Matue.rbの勉強会』
→ http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/modules/eguide/event.php?eid=19

▼15:15-16:00 (有限会社ユニバーサル・シェル・プログラミング研究所)
『シェルスクリプトとテキストデータで基幹システムを構築!「ユニケージ開発手法」最新技術セミナー』
→ http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/modules/eguide/event.php?eid=23

▼16:15-17:00 (日本UNIXユーザ会)
『jus研究会島根大会「IPv4アドレス枯渇の現状と対応状況(仮)」』
→ http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/modules/eguide/event.php?eid=22

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セミナータイムテーブルはこちら↓

http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/modules/eventrsv/index.php?id=1

展示一覧はこちら↓

http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/modules/xfsection/article.php?articleid=1

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▼懇親会のご案内

時間:18:30-20:30
会費:一般 4,000円(税込)、学生 2,000円(税込)
会場に隣接したレストランで行います。
是非ご参加ください。

→ http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/modules/eguide/event.php?eid=6

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▼来場者プレゼント

ご来場いただき、オープンソースに関する意識調査アンケートにご協力いた
だいた方には『くじ引き』にてすてきな景品が当たるチャンス!
→ http://www.ospn.jp/osc2010-shimane/  ※最下部に景品画像掲載中!

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◆協賛
・日本AMD株式会社
・日本ヒューレット・パッカード株式会社
・ノベル株式会社
・株式会社日立製作所
・株式会社NTTPCコミュニケーションズ
・マイクロソフト株式会社
・NTTコムテクノロジー株式会社
・SRA OSS, Inc. 日本支社
・株式会社神戸デジタル・ラボ
・日本オラクル株式会社
・日本仮想化技術株式会社
・株式会社野村総合研究所
・有限会社ユニバーサル・シェル・プログラミング研究所
・株式会社アイ・ディ・エス
・インフラジスティックス・ジャパン株式会社
・株式会社創夢
・@IT
・株式会社IDGジャパン
・株式会社アスキー・メディアワークス
・株式会社インプレスビジネスメディア(ThinkIT)
・株式会社インプレスジャパン
・株式会社オライリー・ジャパン
・株式会社技術評論社(Software Design)
・株式会社翔泳社
・ソフトバンク クリエイティブ株式会社
・株式会社日経BP – 日経Linux
・株式会社毎日コミュニケーションズ

◆後援
・一般社団法人 Mozilla Japan
・オープンソースビジネス推進協議会
・World Wide Web Consortium (W3C)
・一般社団法人 日本Linux協会
・日本UNIXユーザ会

◆参加グループ
・Firebird日本ユーザー会
・IPv4アドレス枯渇対応タスクフォース
・Joruri プロジェクト
・Linux-HA Japan Project
・OpenOffice.org日本ユーザー会
・OpenStreetMap Japan
・WordBench 川崎・神戸
・運用研究会
・オープンソース(OSS)で中小企業のIT化
・しまねOSS協議会
・中国GTUG
・日本Androidの会
・日本Asteriskユーザ会
・日本MySQLユーザ会 (MyNA)
・日本NetBSDユーザーグループ

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このメールは、転送、転載自由です。

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問い合わせ先:オープンソースカンファレンス事務局 (OSC2010@Begi.net)
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Firebird2.5(win32)日本語インストーラー

Firebird2.5(win32)の日本語インストーラーを作成しました。
ダウンロードのページからダウンロード出来ます。
※本インストーラーのFirebirdは、はやしがMS VisualStudio2008でビルドしたものです。公式に配布されているバイナリはVisualStudio2005でビルドされているもので、必要なMSのランタイムライブラリのバージョンが違っています。必要なランタイムライブラリはインストーラーがインストールしますが、問題がある場合には英語版の公式インストーラーをご利用下さい。

Firebird2.5プレスリリース

FIrebird2.5のプレスリリースを翻訳しました。
http://tech.firebird.gr.jp/firebird/index.php?firebird_xsite=129
元ネタはこちらです。
http://www.firebirdsql.org/pop/pop_pressRelease25.html

Firebird2.5 プレスリリース

Firebird2.5を発表 -新しい監査機能とスケーラビリティの向上-

2010年10月4日

Firebirdプロジェクトは本日、オープンソースのリレーショナルデータベース管理システムの第5世代の最新メジャーリリースであるFirebird 2.5を発表しました。この新リリースでの機能拡張は、あらゆる規模の企業ニーズに対応して、ERP(エンタープライズリソースプランニング)ソリューションから埋め込みデバイスまでを対象としています。

非営利法人Firebird財団の理事長であるPhlippe Makowskiは、Firebird生誕10周年にあたってのFirebird2.5のリリースは、Firebirdプロジェクトにとってのみでなく、オープンソース業界全体にとって非常に重要なステップとなるとの観測を持っています。

“今日、世界中のすべての企業は、成熟しコスト効率に優れたソリューションを探しています。Firebird 2.5は、彼らに真の強力で、真の自由なソリューションを提供するでしょう“とPhilippe氏は述べました。

ハイパフォーマンスで、スモールフットプリント、素晴らしいスケーラビリティ、サイレントでシンプルなインストール、さらにロイヤリティフリーの配布というFirebirdの特徴は、ソフトウェア開発者 やベンダーのあらゆる方向性にとって非常に魅力的な選択肢となるでしょう。Firebirdは既に世界中で利用されていて、何百ものユーザーを伴う数十万のビジネスシステムが300ギガバイトを超えるデータベースと共に提供されています。

Firebirdのインストール数は、毎日2000以上にも登ることが、ダウンロード統計情報から明らかになっています。

“我々の顧客の多くは、 200ギガバイトから400ギガバイトものサイズで使用されるデータベースをFirebirdで運用していて、それらは成長を続けています“と、Watermark Software のCTOであるStewart Pink氏は述べています、“Firebird2.5におけるパフォーマンスの向上によって、将来的なニーズが完全に満たされることが保証されました。 “

医療用品販売代理店であるProfitmedのCIOである Alexander
Shaposhnikov
氏は、Firebird2.5は
Profitmed
のビジネスの成長をサポートするだろうと述べ、 “現在、我々は、 65GBデータベースを24時間365日の体制で250のアクティブユーザーで運用しています。我々はデータベースとユーザーの両方のサイズが、今後2年間で倍増することを予定しますが、このビジネスクリティカルなタスクのためにFirebird2.5を選択しました。 “

Firebirdのバイナリは、多様なシステムとハードウェアプラットフォームに対して提供されています。Firebirdは、Windows、Linux、 MacOS、Solaris 、HP-UXその他のOS上で動作し、x86、x64、PowerPC、Sparcその他のハードウェアプラットフォーム上で動作し、これらの多様なプラットフォーム間で容易な移行メカニズムを提供しています。

Firebird2.5のバイナリは以32ビットおよび64ビットのWindowsおよびLinux、MacOSXのx86用がリリースされています。その他のPOSIXプラットフォームについても、ユーザーのニーズに応じて、今年中に提供されるでしょう。

Firebirdの2.5の新機能

  • 新しいSuperClassicアーキテクチャ
    Firebird2.5は新しいアーキテクチャを導入しました、”
    SuperClassic “
    と呼ばれるこのアーキテクチャは、マルチコアCPUやマルチCPUのハードウェア環境をより良く利用することが出来、同時接続数の向上と巨大なデータベースの利用におけるシステムリソースの利用効率を向上させるものです。

 

  • 監査
    システム監査トレースとユーザートレースセッションがサービスAPIを介して利用出来るようになったので、データベース上で発生するほぼ全ての事柄をリアルタイムに監視し分析することが可能となりました。

 

  • クロスデータベースクエリ
    Firebird2.5は、他のFirebirdインスタンスに対してクエリーを発行し、情報を交換する手段を導入しました。

 

  • 強化されたユーザ管理
    ユーザ管理がSQL文で可能になりました。より扱いやすく、柔軟な対応が可能です。

 

  • その他の機能
    PSQL
    モジュール内(ストアドプロシージャ、トリガ、 SQLブロック)で自律型トランザクションが利用可能になりました。SIMILAR TO句によるSQL文での正規表現のサポート、コネクションの非同期なキャンセル、モニタリングテーブルの拡張など、その他の拡張の行われました。

 

IBPhoenix社の代表取締役兼CEOのPaul Beach氏は、同社の取り組みとしてFirebirdの開発に対してプロフェッショナルサービスの提供や様々な貢献をしていますが、Firebird2.5の新しいセキュリティ機能と素晴らしいスケーラビリティを考慮すると、多くの既存のFirebirdのユーザーにとって歓迎されるだろうと指摘しています。

“特に、それは金融、医療業界のユーザーにとってその事業の成長の為に必要な要件になるでしょう“と指摘し、さらに“特に性能の限界を押し広げるものとなります。“とい続けました。

Bas-XのCTOであるDavid Wilder氏は、Firebird2.5の登場を歓迎していますが、特にそのユーザビリティの改良と柔軟性を指摘しています。“Firebird2.5はより多くのトランザクションを利用することが出来るので、同じハードウェア上でより多くの同時ユーザーを実行する顧客にとってより有利になります”

価格と出荷時期

Firebird2.5は、商業、教育、非営利、または単に私的使用のために、あらゆる利用方法に対して無料で利用可能なオープンソースのデータベースシステムです。バイナリパッケージと完全なソースコードの両方は、FirebirdプロジェクトのWebサイトから、今すぐ無料で ダウンロード することが出来ます。登録やアクティベーションは全く不要です。

Firebird財団について

 Firebird財団 はFirebirdリレーショナルデータベースシステムの発展と成長をサポートする目的で設立された非営利組織です。財団は2002年に設立され、現在300以上のアクティブメンバー、いくつかのスポンサーによってサポートされています。また、正規会員ではない個人や組織からの現金や資材の寄付を受け付けて管理しています。財団は、
Firebirdプロジェクトの重要な開発者の一部に助成金として、これらの資金を配布しています。Firebirdプロジェクトは、この他に収入源を持っていません。

 

Media Contact: Alexey Kovyazin * +7 910 402 94 34 * admin AT mindthebird DOT com

 

日本での連絡先:Firebird日本ユーザー会 info@firebird.gr.jp
03-4500-4612

 


旧Firebird日本ユーザー会サイトから移行した過去記事です。内容は当時の記録です。記事内のリンクなどはリンク切れなどにご注意ください。

過去記事掲載時URL(閉鎖予定):http://tech.firebird.gr.jp/firebird/index.php?firebird_xsite=129

Firebird2.5リリースは10月4日!

Firebird2.5の正式リリース日が決定しました!
このページを立ち上げてからすでに半年、ようやくというか、やっとというか、とにかく出ます!
10月4日にはFirebird Foundationの理事長である Philippe Makowski 氏と 開発責任者である Dmitry Yemanov氏によるWebセミナーも行われる予定です。
Webセミナーは10月4日のGMT 13-00(日本時間22時)から開始です。
https://www.livemeeting.com/cc/fbcon2010/join?id=46D79S&role=attend
ご期待下さい!
MindTheBirdページもチェックして下さい。

OSC2010 Sendai

OSC仙台開催にFirebird日本ユーザー会はブースを出展します。
近隣の方は是非、足を運んでみてください。
日程:2010年5月22日(土) 10:00-18:00
会場:東北電子専門学校(JC-
21) 13F (OSC総合受付)
(JR仙台駅 徒歩5分)   [アクセスマップ]
費
用:無料
内容:オープンソースに関する最新情報の提供
・展示 –
オープンソースコミュニティ、企業・団体による展示
・セミナー – オープンソースの最新情報を提供
主催:
オープンソースカンファレンス実行委員会
共催:東北OSS利活用検討会
株式会社 仙台ソフトウェアセンター(NAViS)
東北学院大学産学連携推進センター
東北電子専門学校

後援:宮城県高度情報化推進協議会(予定)
社団法人宮城県情報サービス産業協会
財団法人仙台市産業振興事業団

企画運営:株式会社びぎねっと

MindTheBird! JP

 

Firebird 2.5 リリース間近!

ユニバーサルでオープンソースなデータベースが今ココに: SourceForgeのコミュニティアワードを受賞したFirebird の最新リリースバージョン 2.5 は、パワフルで多機能なデータベースですがさらに機能を追加して、素晴らしいパフォーマンスとともにリリースされます。世界中の100万を超す開発者の皆さんに、より速く、スケーラブルで、堅固なアプリケーション構築をお約束いたします。

MindTheBird! は、Firebird のコミュニティが主導するキャンペーンです。主な目的は Firebird 2.5のラウンチをサポートすること、また、世界中のIT関連のメディアやオープンソース支援者、エンドユーザーに対して Firebird の注目度を高めることです。 

MindTheBird! はメッセージのフレームワークやマーケティング資料、Firebird のエンドユーザやジャーナリスト、ライバル達に対してもガイダンスを提供します。私たちはこの大変重要なキャンペーンを通じて、全ての開発者と支援者の輪を広げて行きたいと思っています。

Firebird のエバンジェリストになって下さい。私たちのWebsiteを見渡して頂ければ、Firebirdのために何が出来るのかおわかりになって頂けると思います。

Mind The Bird! 本家サイトはこちら


旧Firebird日本ユーザー会サイトから移行した過去記事です。内容は当時の記録です。記事内のリンクなどはリンク切れなどにご注意ください。

過去記事掲載時URL(閉鎖予定):http://tech.firebird.gr.jp/firebird/index.php?firebird_xsite=128

Mind The Bird!

Firebird 2.5 のラウンチイベントである、Mind The Bird! の情報を日本語化しはじめました。
MindTheBird! JP のページをご覧下さい。
手始めに、Firebird_General_Info.pptxt の日本語版を公開しました。